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更新日:2026年7月15日
6月29日から「心を見つめる教育週間」でした。6月29日(月)の初日の2時間目に、全員が体育館に集まり「心を見つめる集会」を行いました。校長先生が詩人の「堀江菜穂子」さんの詩(「ためしてみたいこと」「だれかのせいで」「ありがとう」)を紹介されました。堀江菜穂子さんは、脳性麻痺のために話すことも、体を動かすことも思うようにできず、寝たきりの生活を送りながら、数多くの詩をつくられています。

全校児童が体育館に集まりました。

全員静かに話を聞いていました。

校長先生からは、「たくさんの人に支えられ生きています。だからこそ、命を大切にする」「周りの人の命も大切にする」という話がありました。



心を見つめる集会の後に、学級で話し合いました。


放課後子ども教室の様子です。毎週、子供たちはがんばっています。スタッフの先生方、いつもありがとうございます。

始めの会です。日直の2年生が進行します。

担当の先生からの話です。しっかり話を聞くことができています。

集中して学習に取り組んでいます。





先生からの出題です。「大きい」の読み方は? 「おおきい?」「おうきい?」
子供たちはいろいろなところで、様々なことに進んで取り組んでいます。子供たちのがんばりを紹介します。

休み時間に掃除をしている2年生です。

みんなのおかげできれいになりました。ありがとう。

昼休みに図書委員の5・6年生が作業をしています。


登校中、気持ちのよい挨拶をしています。

みんなの笑顔と元気な挨拶で、明るく元気な気持ちになります。

みんな素敵な笑顔です。(笑顔を見せることができないのが残念です…)

雨の日の昼休みに、掃除をしている3年生です。
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