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更新日:2026年6月18日
道徳の学習は、子供たちの心を育てるためにとても大切な学習です。学習を通して、道徳的な心情、判断力、実践意欲と態度などの道徳性を養っていきます。

2年道徳「ぽんたとかんた」の学習です。よいと思うことを自分で考え、実行すると、やってよかったとすがすがしい気持ちになることを理解し、自らよいと思うことを進んで行おうとする心情を育てます。


2年道徳「本がかりさんがんばっているね」の学習です。教室のみんなのために働く本係さんの姿に注目し、そのよさや思いについて考えていました。


4年道徳「ブルラッシュ」の学習です。それぞれの国にそれぞれの遊びの文化などがあり、そこには違いもあれば共通点もあることに気付き、楽しみながら、他の国の人々や文化を大切にしようとする心情を育てます。

6年道徳「先着100名様」の学習です。法やきまりには、叱責や周りの視線ではなく、自分が守りたいから守るという守り方があり、それがみんなで安全・安心な社会をつくることであることを理解し、進んで守ろうとする意欲を育てます。
松原八幡神社で、第33回わんぱく相撲大村場所が行われました。竹松小学校から10名の子供たちが出場しました。みんなよくがんばりました。






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