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更新日:2026年6月26日
6年生の国語では、最初に「扉の詩 創造」という詩の学習を行いました。「一枚の紙から、船が生まれる。飛行機が生まれる。 ひとかたまりのねん土から、象が生まれる。つぼが生まれる。 生まれる、生まれる。私たちの手から次々と。」という詩です。詩の学習をした後に、自分が考えた「創造」の詩をつくりました。挿絵も入れ、とても素敵な作品が完成しました。








学校周辺の生物の様子を紹介します。

大村市河川公園課から、花いっぱい運動の花苗をいただきました。栽培委員会が中心となり、育てていきます。

ポーチュラカです。

マリーゴールドです。

サルビアです。

前日まで幼虫だったツマグロヒョウモンが蛹になりました。(6月3日)

羽化するのか楽しみです。

理科の学習でツルレイシを観察している4年生です。

細かい部分まで記録しています。
子供たちのがんばりを紹介します。

スリッパ並べをしている2年生です。

朝から、マリーゴールドやホウセンカのお世話をしている3年生です。

栽培活動をとおして、命の大切さを学んでいきます。

登校してから、育てている花のお世話をしている3年生です。マリーゴールドが発芽したことをうれしそうに教えてくれました。

給食委員が牛乳パックをごみステーションに運んでいます。

一つのごみ袋に、およそ500個の牛乳パックが入っています。結構な重さですが、協力して活動しています。

きれいに並べている3年生です。

進んで取り組んでいます。
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