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更新日:2023年3月8日

大村市議会

吉田博

令和5年3月定例会

3月6日

一般質問(一問一答)

1.総務行政について
(1)歴史民俗資料館(伝承館)について
(2)日中国交正常化50周年への市の関わりについて
2.市民環境行政について
(1)動物愛護について

  • 地域猫活動の推進について

(2)ゼロカーボンシティ宣言について
3.福祉保健行政について
(1)コロナワクチン副反応について
4.都市整備行政について
(1)市道街路樹の落ち葉清掃について
5.こども未来部行政について
(1)保育士の体制について

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令和4年12月定例会

12月6日

一般質問(一問一答)

1.産業振興行政について
(1)第2期農業基本計画の進捗状況について
(2)国の農政「みどりの食料システム戦略」について
(3)大村市における有機農業の推進について
(4)全国的なオーガニック給食の取組について
2.教育行政について
(1)小中学生の主権者教育について
3.福祉保健行政について
(1)小中学校におけるマスク着用ついて
(2)コロナワクチン接種について
4.総務行政について
(1)歴史民俗資料館(伝承館)について
(2)日中国交正常化50周年に関する市の関わりについて

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令和4年9月定例会

9月12日

一般質問(一問一答)

1.産業振興行政について

(1)新しい産業支援センターに向けての進捗状況について

(2)新幹線開業後、来年5月から始まる新大村駅前の市有地開発について

(3)まちづくりの要素としての有機農業と学校給食について

(4)後期基本計画における林業の振興について

2.教育行政について

(1)ミライonのシアタールームについて

3.市民環境行政について

(1)県要望の動物管理センター再整備の今後の進め方について

4.総務行政について

(1)渡辺清・石井筆子などの偉人の顕彰について

5.選挙管理委員会について

(1)7月の参院選の投票率について

6.市民満足度調査結果について

(1)「自由意見」における子育て支援などの意見について

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令和4年6月定例会

6月14日

一般質問(一問一答)

1.産業振興行政について

(1)大村市における有機農業の推進について

(2)有機マークの導入について

(3)産業支援センター改革への進捗状況について

2.総務行政について

(1)職員の採用条件について

3.市民環境行政について

(1)県への要望の中の動物管理センターの再整備について

4.都市整備行政について

(1)国道34号拡幅の進捗状況について

5.新型コロナウイルス感染症対策について

(1)18才未満の子どもたちへのマスクの着用について

(2)新型コロナワクチン接種後の後遺症対策について

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令和4年3月定例会

3月1日

一般質問(一問一答)

1.総務行政について

(1)大村市境の廃屋の処置について

(2)パートナーシップ制度の導入について

(3)大村市における外国籍の人たちの参政権について

2.都市整備行政について

(1)植松の新幹線西側地区の工事の遅れについて

3.教育行政について

(1)小学校からの主権者教育について

4.福祉保健行政について

(1)小学校の児童へのコロナワクチンの接種について

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令和3年12月定例会

12月3日

一般質問(一問一答)

1.選挙管理委員会について

(1)今回の衆議院選挙の投票率は前回の57.22%とあまり変わらない57.52%であった。20~30代は50%未満、40代は54%と圧倒的に若い世代の投票率が低い。市は6年前から票育クルーという票育事業を展開しているが、「主権者教育」の中身や在り方の検討について

(2)前回と今回、市長として特定の候補者の応援をしたことに対する市民の批判について

2.産業振興行政について

(1)農業委員会との懇談会で農業従事者の減少と高齢化が言われたが、この傾向に対する対策について

(2)水田は環境的にも保水効果が高いと言われているが、自然災害の影響で面積はかなり減少している。本市の耕作面積は、中山間地も多く、狭い。また、米価の低下、赤字状況に対する手立てについて

3.教育行政について

(1)子どもの発達障害に関与しているとして害虫駆除のネオニコチノイド系農薬の使用がEUやアメリカで禁止されているが、学校給食を所管する教育委員会の把握状況について

(2)農水省は有機農業耕作地を25%増やす目標を掲げているが、本市の有機・オーガニック農業の方向性について

(3)有機米を学校給食に取り入れ、有機農業の推進による環境保全・食育・農業力の強化を図る自治体もある。先般の一般質問において、市長は給食に使う量が足りないと言われたが、徐々に増やしていく考えについて

(4)ミライonの市歴史資料館にある映像シアターについて

4.市民環境行政について

(1)国は2020年11月に可決した「気候非常事態宣言」の中で地球温暖化は「気候危機の状況」に至っていると指摘している。県は今年3月に策定した「第2次長崎県地球温暖化対策実行計画」に基づき、大村市工業試験場に「長崎県気候変動適応センター」を設置した。市の「地球にやさしい環境づくり推進のまち」の標語にあるように「気候非常事態」を宣言し、市民一丸となって積極的に取り組むことについて

5.都市整備行政について

(1)国道34号拡幅工事に伴う家屋の移転などへの市としての関与について

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令和3年9月定例会

9月8日

一般質問(一問一答)

1.総務行政について

(1)森園公園の非核平和宣言モニュメント近くに植樹されていた被爆2世クスノキとアオギリが伐採された件について

  • 7月26日作業とあるが、作業の指示者と指示の内容について
  • 2世樹木と50センチも離れていない場所に設置された看板に気づかなかったことについて
  • 誤伐採に至った根本的な要因について
  • 大村市における「8月9日平和祈念集会」の提案について

2.市民環境行政について

(1)ごみ処理とごみ減量化について

  • 環境センター火災から4か月が経過するが、ごみ処理の現状(1日当たりのごみの搬出量と処理費用)について
  • 6月定例会において、ごみの減量化に取り組んでいるとの答弁があったが、減量化の数量的な変化について

3.産業振興行政について

(1)産業支援センターの在り方について

  • 6月定例会において、他市の状況を調査して9月までに在り方を示すという答弁があったが、その在り方について

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令和3年6月定例会

6月16日

一般質問(一問一答)

1.市民環境行政について

(1)3月の一般質問で園田市長が話された殺処分ゼロを目指すために重要な3点の項目について

  • 教育から意識の共有を具体化していく取組について
  • 管理体制について
  • アニマルセラピーについて

(2)ごみ焼却場とごみ減量化について

  • ごみ焼却場のメンテナンスについて
  • ごみの減量化への取組について
  • フードロスの取組について

2.産業振興行政について

(1)産業支援センターの在り方について

  • 3月議会で2022年6月までに在り方を示すという答弁があったが、それまでのスケジュールについて

3.選挙管理委員会について

(1)投票率向上策について

  • これまでの対策の反省とこれからの対策について
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令和3年3月定例会

3月4日

一般質問(一問一答)

1.環境行政について
(1)空き家対策について

  • 市民からの空き家に関する苦情について
  • 市街地及び周辺地域における空き家が目立つが、市の把握状況について
  • 県下12市町が空き家管理条例等を制定しているが、本市における今後の空き家対策と条例制定の意向について

2.産業振興行政について

(1)SDGsの観点からの今後の農業の方向性について

  • 先般の一般質問において、大村市における有機農業の推進による環境保全・食育・農業力の強化について、今後研究していくという答弁があったが、現在の取組状況について
  • 大村市の環境の独自性に鑑みた農林水産業の具体的な方向性について

(2)産業支援センター(O-biz)の在り方について

  • O-bizは開設後3年が経過したが、手本としたf-Biz(静岡県富士市産業支援センター)は崩壊した。現在、大村市が年間約1,800万円を運営資金として支出し、事業を継続しているが、これまで3年間の支援の総括について
  • 昨年から始まった新型コロナウイルスの影響が全産業に及ぶ中、今後の産業支援センターの支援の在り方について

3.市民行政について
(1)市民大学の開催について

  • 園田市長の3月施政方針において「人を育むまち」が述べられているが、大村市のことをよく知らない、もっと大村市のことを知りたいという市民も多いことから、人を育む要素の一つに、前松本市政時に開催されていた大村市民大学の再開を加えることについて
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