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更新日:2026年2月20日
この制度は全ての子育て家庭に対し、働き方やライフスタイルにかかわらない形での支援を強化するため、月一定時間までの利用可能枠の中で、就労要件問わず時間単位で柔軟に利用できる新たな通園給付制度です。
以下の全てに該当する子ども
月10時間まで
(注記)未利用時間があっても、翌月以降への繰り越しはできません。
1時間300円程度(施設により異なる)
実施施設一覧(3月中旬公開予定)
(注記)申請からアカウント発行まで、1週間~10日前後かかります。
初めて利用するときは必ず面談が必要です。「総合支援システム」から面談を予約してください。
【面談時の説明・確認内容の例】
面談終了後、「総合支援システム」で利用予約ができます。
利用予約をした時点でキャンセルポリシーの対象になります。ご確認ください。
キャンセルポリシー(4月下旬公開予定)
認定後、登録内容に変更が発生したときは手続きが必要です。変更内容は、原則翌月から反映されます。
電子申請(4月初旬公開予定)
次の場合は利用料の減免に関わりますので、必ず届け出てください。
次に該当する場合は、認定の終了(消滅)手続きが必要です。速やかに手続きを行ってください。
電子申請(4月下旬公開予定)
対象に該当する世帯は利用料が減免されますので、申請時に申し出てください。
減免上限額(1時間あたり):300円
減免上限額(1時間あたり):240円
減免上限額(1時間あたり):210円
減免上限額(1時間あたり):150円
市民税による利用料の減免(イ・ウ)は、9月から減免の算定基準年度が切り替わるため、すでに減免を受けている場合でも再度申請が必要です。
(注記)市民税額は、住宅借入金等特別税控除・配当控除・外国勢額控除・寄付金税額控除等の適用前の金額を用います。
申請は可能です。ただし、利用自体は生後6カ月以降となります。
こちらからお伝えできません。課税証明書などで確認をお願いします。
迷惑メールとして振り分けられている可能性があります。迷惑メールの受信フォルダをご確認ください。
利用できます。ただし、施設ごとに初回利用の際は必ず初回面談が必要です。
施設によっては、おやつ代やおむつ代といった実費が必要となる場合があります。詳しくは施設にお問い合わせください。
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