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更新日:2017年4月1日

カラス対策について

カラスによる被害が多発しています

被害は、果樹を中心とした農業被害だけにとどまらず、家庭ごみが荒らされる生活被害、家畜が突かれたり、飼料が食べられたりする畜産被害なども発生しています。

餌を減らせば、カラスの数も被害も減ります

カラスは食いだめができません。被害を減らすには、カラスのエサとなる場所を作らないよう、地域全体で対策に取り組みましょう。

内容

圃場の収穫残さや落果・摘果、畜舎の飼料を適切に管理しましょう

(参考)カラス対策の手引き(外部サイトへリンク)

  • 問い合わせ:農林水産振興課 鳥獣対策グループ(内線257・253)

地域のごみ集積所など、カラスに荒らされないよう適切に管理しましょう

(参考)カラス・猫対策ネットの貸出し

  • 問い合わせ:環境センター(電話番号:0957-54-3100)

生ごみをリサイクルするなどして、ゴミの減量化につとめましょう

(参考)ごみ・リサイクルの補助・助成

  • 問い合わせ:環境保全課(内線143)

よくある質問

お問い合わせ

産業振興部農林水産振興課鳥獣対策グループ

856-8686 大村市玖島1丁目25番地 第2別館1階

電話番号:0957-53-4111(内線:253)

ファクス番号:0957-54-9567