代理申請
パスポートの申請は本人申請が原則ですが、本人が申請に来られない場合、申請者の指定した人が代わりに提出することもできます。必ず、代理申請に関する留意点をご確認ください。
代理申請に関する留意点
- 申請に必要な書類(新規申請と同じ。本人確認の書類も必ず原本)をすべて持参してください。
- 申請書は申請者が直筆で記入した上で、裏面の「申請書類等提出委任申出書」にも申請者および代理人がそれぞれ直筆で記入してください。
(注記)法定代理人(親権者)が未成年の申請者に代わって申請書類を提出する場合、「申請書類等提出委任申出書」の記入は不要です。
- 代理人も本人確認の書類(運転免許証など)の提示が必要です。
次の人は代理申請できません
次に該当する人は、必ず本人による申請が必要です。
- 紛失一般旅券等届出書を提出する人
- 刑罰などに該当する人
- 居所申請の人