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更新日:2017年3月30日

埋蔵文化財

埋蔵文化財とは地下に埋もれた文化財のことで、それが見つかる場所を遺跡といいます。大村市内には、旧石器時代から江戸時代まで約200カ所の遺跡があります。

遺跡内で開発を行う場合は、工事着手の60日前までに事務手続が必要です。発掘調査が必要となることもあるため、計画地の検討などのできる限り早い段階で文化振興課へお問い合わせください。

お知らせ

長崎県遺跡地図の公開ついて

工事計画地などの遺跡照会について

文化振興課まで直接お越しいただくか、ファクスでお問い合わせください。照会地の周辺地図が必要です。遺跡範囲については長崎県のホームページでも確認できます。

遺跡内での開発手続

提出書類様式

これまでの発掘調査で発見されたものは、大村市文化財資料整理室で保管・展示しています。見学を希望される人は、事前に文化振興課までご連絡ください。

よくある質問

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お問い合わせ

教育委員会事務局文化振興課

電話番号:0957-53-4111(内線:369,372)

ファクス番号:0957-52-9700