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更新日:2026年9月1日
「県民祈りの日」に、松っ子みんなで「平和」について学び、考えました。
令和8年度、松原小は「だれもが平和と命を大切にし、なかよくする松っ子」をめざします。

前半は、松っ子全員が図書室に集合し、平和集会を行いました。

学年の代表が平和学習で学んだことを発表しました。

学んだことをもとに、学年で決めた言葉も発表しました。

後半は、「松原の救護列車を伝える会」の皆様から、当時の松原の様子や原爆投下後の救護列車について教えていただきました。

4・5・6年生は、音楽室で直接、朗読劇を視聴しました。

1・2・3年生は、各教室で視聴しました。みんなしっかり話を聴き、映像を視ることができました。

松っ子代表がお礼の言葉を伝えました。「松原の救護列車を伝える会」の皆様からは、「平和な毎日をあたりまえと思わずに、1日1日を大事にしてほしい…」と言葉をいただきました。

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