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更新日:2026年3月12日
おおむら花まつりとは、桜やシャクナゲの開花時期から花菖蒲の見頃を終えるまでの期間の総称です。


3月下旬~6月中旬
「日本さくら名所100選」の地、大村公園は県内有数の花の名所として知られています。例年3月下旬から4月中旬にかけてソメイヨシノ、国指定天然記念物「大村神社のオオムラザクラ」をはじめ20種類以上の桜が次々に咲き続けます。5月下旬から6月中旬には、約10万株およそ30万本の花菖蒲が鮮やかに公園を彩ります。
おおむら花まつり期間中は、夜のライトアップが実施され、昼間とは違う花姿を楽しめます。
期間限定で大村公園内の板敷櫓を無料開放します。満開の桜や花菖蒲を高い所から観賞できるお勧めのスポットです。
第1回:3月23日(月曜日)~5月6日(水曜日・振替休日)
第2回:5月18日(月曜日)~6月21日(日曜日)
8時30分~17時
(注記)開放期間は変更になる場合があります。

野岳地区にある裏見の滝自然花苑では、世界のシャクナゲ約40種類、およそ6,000本のしゃくなげが咲き誇り、3月下旬から4月下旬にかけて見頃を迎えます。
(注記)まつり会場(第3駐車場)は、3月28日(土曜日)~3月30日(月曜日)は終日利用できません。

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【大村桜まつり】
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