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更新日:2016年1月1日

大村市体育文化センター

大村市体育文化センター使用料減免基準

(アリーナ)
要約です

減免する場合

減免の率

1市または市の全額出資法人が主催する行事に使用する場合

全額

2障害者が障害者手帳を提示し、トレーニングルームを利用する場合

全額

3本市に所在する学校または部活動育成会が教育を目的とした活動に使用する場合

100分の70

4市の介護保険の被保険者のうち65歳以上の者が、あらかじめ市に登録をしてトレーニングルームを利用する場合

100分の62.5

5市が他の団体と共催し、必要経費の全部または一部を市費で負担して行う行事に使用する場合

100分の50

6市体育協会所属の各競技部が体育行事に使用する場合

100分の50

7福祉施設および障害者の団体が、障害者を対象とした体育行事若しくは文化行事または練習に使用する場合

100分の50

8本市に所在する社会教育関係団体、福祉団体およびこれに類する団体が主催しその目的のために使用する場合

100分の40

9官公署及び公益法人その他公益を目的とする団体がその目的のために直接使用する場合

100分の40

10市長が公益上必要と認める場合

100分の50又は全額

備考

  1. 第1号および第10号に定める場合を除き、附属設備の使用料は減免しない。ただし、第7号に定める場合の附属設備使用料は、100分の50の減免とする。
  2. 第3号および第6号から第9号までに定める場合において、入場料若しくはこれに類する費用などを徴する催し物又は会員制による観劇、音楽観賞会、映画観賞会などを行う場合は、減免しない。
  3. 高校生以下の部分使用の場合の使用料は、減免しない。

よくある質問