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更新日:2015年12月8日

医師意見書作成に関すること(医療機関関係者向け)

医師意見書は、障害のある人が障害者総合支援法に基づく障害福祉サービス(介護給付)を希望されたとき、支給決定のプロセスで市町村審査会が心身の状態を総合的にあらわす「障害支援区分」認定の二次判定を行う際の検討資料として活用されます。意見書の記入にあたっては、「医師意見書記載の手引き」をご参照のうえ記入をお願いします。

医師意見書等様式

平成26年4月の法改正により医師意見書の様式が変更されたことに伴い、麻痺、関節の拘縮、精神症状・能力障害二軸評価、生活障害評価、てんかんの24項目については、一次判定(コンピュータ判定)に組み込まれるようになりました。よって、精神障害や知的障害を認めない場合についても、「精神症状・能力障害二軸評価」を記載する必要があります。

[PDF版]

マニュアルなど

障害支援区分認定における手引き

請求書等様式

関連リンク

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電話番号:0957-20-7306

ファクス番号:0957-47-5419