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更新日:2017年1月4日

大村市の対応状況

熊本地震に関する大村市の対応状況(1月4日現在)

1月4日(水曜日)

  • 熊本県宇土市へ、中長期にわたる支援(住宅、義援金などに関する窓口対応事務、内部事務など)を行うため、職員1人を派遣しました。

平成28年10月31日(月曜日)

  • 熊本県宇土市へ、中長期にわたる支援(住宅、義援金などに関する窓口対応事務、内部事務など)を行うため、職員1人を派遣しました。

平成28年8月31日(水曜日)

  • 熊本県宇土市へ、中長期にわたる支援(住宅、義援金などに関する窓口対応事務、内部事務など)を行うため、職員1人を派遣しました。

平成28年7月8日(金曜日)

  • 熊本県宇土市へ、中長期にわたる支援(住宅、義援金などに関する窓口対応事務、内部事務など)を行うため、職員1人を派遣しました。
  • これまで本市の熊本地震の被災地支援では、災害発生直後に必要とされる被災状況の調査、避難者支援等を目的として7日間程度の短期間の派遣を行ってきましたが、被災地のニーズが復興へと移る中、平成29年3月31日までの間、2~3カ月ごとに職員を交代しながら派遣を継続することとしました。

平成28年6月24日(金曜日)

  • 熊本県宇土市へ、避難所支援、罹災証明書受付業務を行うため、長崎県の支援チームの一員として職員1人を派遣しました。

平成28年5月25日(水曜日)

  • 熊本県宇城市へ、被災者の健康相談、健康チェック、避難所の衛生対策、家庭訪問などの業務を行うため、長崎県の支援チームの一員として職員3人を派遣しました。

平成28年5月13日(金曜日)

  • 熊本県宇土市へ、避難所運営、罹災証明書受付業務を行うため、長崎県の支援チームの一員として職員1人を派遣しました。

平成28年5月9日(月曜日)

  • 熊本県菊池市へ、避難所運営、罹災証明書受付業務を行うため、長崎県の支援チームの一員として職員2人を派遣しました。

平成28年5月5日(木曜日・祝日)

  • 熊本県熊本市から南阿蘇村にかけての被災地域で、被災宅地危険度判定業務を行うため、長崎県の支援チームの一員として職員2人(第4班)を派遣しました。

平成28年5月2日(月曜日)

  • 熊本県熊本市から南阿蘇村にかけての被災地域で、被災宅地危険度判定業務を行うため、長崎県の支援チームの一員として職員2人(第3班)を派遣しました。
  • 熊本県阿蘇市へ、避難所の運営や物資仕分けなどの業務を行うため、長崎県の支援チームの一員として職員2人(第3班)を派遣しました。

平成28年4月30日(土曜日)

  • 旧市民会館で行っていた、被災地への救援物資の受け付けを終了しました。

平成28年4月29日(金曜日・祝日)

  • 熊本県熊本市から南阿蘇村にかけての被災地域で、被災宅地危険度判定業務を行うため、長崎県の支援チームの一員として職員2人(第2班)を派遣しました。

平成28年4月26日(火曜日)

  • 熊本県阿蘇市へ、避難所の運営や物資仕分けなどの業務を行うため、長崎県の支援チームの一員として職員2人(第2班)を派遣しました。
  • 熊本県熊本市から南阿蘇村にかけての被災地域で、被災宅地危険度判定業務を行うため、長崎県の支援チームの一員として職員2人を派遣しました。
  • 熊本県熊本市で、ごみの回収や運搬作業を行うため職員2人を派遣し、パッカー車で毎日被災地へ向かいます。

平成28年4月25日(月曜日)

  • 被災者の市営住宅への受け入れを開始しました。
  • 市長定例記者会見を開催し、これまでの対応状況を報道機関へ説明しました。

平成28年4月24日(日曜日)

  • 熊本県熊本市へ、被災建物危険度判定業務を行うため、長崎県の支援チームの一員として職員1人を派遣しました。
  • 被災地支援のボランティア活動支援窓口を休日も開設し対応しています。

平成28年4月23日(土曜日)

  • ねんりんピック2016リハーサル大会で、被災地の大学に通う大村出身の学生さんたちが義援金の支援を募りました。

平成28年4月22日(金曜日)

  • 市民の皆さまからお寄せいただいた救援物資(段ボール207箱)を被災地へお送りしました。

平成28年4月21日(木曜日)

  • 旧市民会館で受け付ける救援物資に、2品目を追加しました。
  • 本市上下水道局が、第4陣の派遣職員2人を派遣しました。これまで、6人が現地を訪れ、応急給水などの任務にあたっています。
  • 被災地の大学に通う大村出身の学生さんが、一時避難のため帰省している間、ボランティアとして活動を始めました。
  • 被災地域の児童生徒の受け入れを開始しました。

平成28年4月20日(水曜日)

  • 熊本県阿蘇市と熊本県宇土市の被災地へ、長崎県の支援チームの一員として本市職員を4人派遣しました。

平成28年4月19日(火曜日)

  • 被災地への救援物資の受け付けを開始しました。

平成28年4月18日(月曜日)

  • 被災された皆さまを支援するため、「熊本地震大村市緊急支援本部」を設置しました。
  • モーターボート事業の収益金から、被災者支援金として500万円を日本財団を通じて寄付しました。

平成28年4月17日(日曜日)

  • 被災された皆さまが当面必要とされているミネラルウォーターや食料を、トラックで送りました。

平成28年4月15日(金曜日)

  • 市内13カ所で義援金の受け付けを開始しました。

平成28年4月15日(金曜日)

  • 本市上下水道局が、給水車1台(職員2人)を派遣しました。携帯用水袋1,000枚も持参し出発しました。
  • 県央地域広域市町村圏組合大村消防署が、緊急消防援助隊を派遣しました。消火小隊5人、後方支援小隊2人が地震災害活動を開始しました。

 

よくある質問

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お問い合わせ

総務部総務課熊本地震大村市緊急支援本部

856-8686 大村市玖島1丁目25番地 本館2階 

電話番号:0957-53-4111(内線:212)

ファクス番号:0957-54-7135