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更新日:2019年3月9日

大村市議会

小林 史政

平成31年3月定例会

3月4日

一般質問(一問一答)

1.「ミライon図書館」について

(1)開館予定日が10月5日と発表されたが、当初の予定よりも早まった理由と小中高校生の夏休み期間の一部開館について

(2)2月17日に関係者向けの内覧会が開催されたが、市民を対象とした内覧会の開催について

(3)県と市における今後の蔵書の増冊計画について

(4)図書館前のバス停設置について

(5)休館日の駐車場の活用について

(6)現時点での年間入館者数の見込みについて

(7)図書館を活かした大村のまちづくりについて

2.子ども医療費について

(1)平成31年1月から導入された未就学児への現物給付の実績と市に生じた新たな負担額について

(2)未就学児への現物給付方式導入に対する子育て世代の反応について

(3)小学生及び中学生までの現物給付方式の対象者の段階的な拡大について

(4)市長の選挙公約である中学生までの医療費完全無償化について、任期満了まで残り約半年であるが、実現の可能性について

3.V・ファーレン長崎の練習拠点用地と、新工業団地の整備について

(1)V・ファーレン長崎の練習拠点用地の公募に手を挙げた市長の思いについて

(2)ジャパネット側の要望内容と費用の試算について

(3)ジャパネット側からの新工業団地での整備要望への市の対応について

(4)新工業団地での整備要望を受け入れなかった場合の練習場誘致について

(5)結論を出す時期について

(6)大村市の発展に新工業団地が果たす役割について

4.市民会館(文化ホール検討委員会)のその後について

(1)検討委員会の開催状況と協議内容について

(2)市民会館(文化ホール)建設に対する市長の見解について

5.武道館の新築・建て替えについて

(1)老朽化した現在の武道館の新築建て替えは急務であるが、市長の見解について

6.小中学校への携帯電話やスマートフォンの持ち込みについて

(1)小中学生が携帯電話やスマートフォンを学校に持ち込むことに対する市長の見解について

7.喫煙・受動喫煙による健康被害について

(1)2018年7月に受動喫煙対策を強化する改正健康増進法が制定されたが、大村市における喫煙と分煙に対する考え方について

(2)喫煙者のマナー向上策について

8.障がい児・者を抱える保護者の支援センターについて

(1)先の12月議会における答弁を受けてのその後の方向性について

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平成30年12月定例会

12月6日

一般質問(一問一答)

1.幼児教育・保育の無償化について

(1)幼児教育無償化によって保育需要が拡大すると考えられるが、市の見解について

(2)無償化によって待機児童が増えると言われているが、現在の待機児童数と今後の見込みについて

(3)待機児童解消のため、保育士の人材不足解消が喫緊の課題と指摘されているが、保育士の現状について

(4)無償化の財源について国と地方が対立していること及び認可外施設等の無償化は指導監督基準を満たしている施設に限定すべきとの全国市長会の意見に対する市長の見解について

2.県が取り組む食品加工センターの大村市設置について

(1)食品加工センターの大村誘致が決定したが、整備の概要及び業務開始までのスケジュールについて

(2)食品加工センターの役割と期待されること及び大村市としての活用方法について

3.長崎と香港の新規路線就航について

(1)香港路線就航の効果を大村市内に最大限もたらすための取り組みについて

4.発達障がいに特化した子育て支援センターの開設について

(1)長崎市が10月に県内初めての発達障がいに特化した子育て支援センターを開設したが、その施設概要と目的、役割について

(2)本市の発達障がい児の現状について

(3)本市における発達障がいに特化した子育て支援センターの開設について

5.旧言泉寮跡地について

(1)県有地である旧言泉寮跡地の無償貸与の契約が平成32年度で終了する。大村市として、跡地を購入すべきと考えるが、市の見解について

6.バスターミナルの解体設計について

(1)駅前バスターミナル解体設計に係る補正予算が上程されているが、その内容と今後の展望について

7.県立・市立一体型図書館のバス停設置について

8.鳥栖市で開催されているDialog in the Dark について

(1)大村市における同事業の開催について

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平成30年6月定例会

6月19日

一般質問(一問一答)

1.幼児教育・保育無償化について

(1)幼児教育・保育無償化に対する本市の受け止め方について

(2)認可保育所・認定こども園の無償化の内容について

(3)幼稚園と預かり保育の無償化について

(4)住民税非課税世帯における0歳から2歳児の保育料無償化の内容について

(5)大村市における第2子保育料無料化の今後について

(6)認可外保育施設の無償化について

(7)保育料無償化により保育需要の急増が予測されるが、その見通しと対策について

2.国民健康保険の県移管について

(1)国保の運営主体が4月に県へ移管されたことによる大村市の保険料に与える影響について

(2)大村市の保険料が上がらなかった要因について

(3)激変緩和措置の内容と役割について

(4)国保の今後のあり方について

3.地方創生の取り組み、移住及び地域おこし協力隊について

(1)地方創生交付金について

(2)大村市の移住対策について

(3)地域おこし協力隊について

4.国道34号4車線化の新規事業について

(1)国道34号4車線化の新規事業が順調に採択されたが、市長の見解について

(2)総事業費の見込みと着工時期について

(3)竣工時期について

5.木場スマートインターチェンジについて

(1)平日と休日の1日当たりの利用台数について

(2)1カ月間の救急車の利用台数とETC未搭載の救急車の対応について

6.「胎児と妊婦にやさしいまち、おおむら」の実現について

(1)大村市における胎児と妊婦に対する援助のあり方について

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平成30年3月定例会

3月9日

一般質問(一問一答)

1.平成30年度当初予算について

(1)当初予算の特色について

(2)こども夢基金の廃止と地域振興基金について

(3)モーターボートナイターレースの開始と収益金の一般会計への繰り入れについて

2.子ども医療費について

(1)現行制度における子ども医療費に要する経費と未就学児の支給方法を現物給付方式、小・中学生を代理申請方式とした場合に要する経費について

(2)現物給付と委任払いの2つの制度が併存することと小学生の現物給付の実現について

(3)市民に約束した中学生までの医療費無償化の実現について

(4)現物給付方式の導入時期について

3.大村市の観光の現状と課題について

(1)観光客受け入れ体制の強化について

(2)観光地大村としての認知度を高める、力強い観光戦略を内外に打ち出し、大村に活力をもたらすことについて

4.木場スマートインターチェンジについて

(1)総事業費と県、市及びネクスコ西日本の負担割合について

(2)完成後の交通渋滞対策として、市道上久原芋掘手線を整備することについて

(3)対象車種ETC搭載について

(4)完成後の整備効果について

5.町内会加入促進条例の制定について

(1)町内会加入率の現状と加入率低下の要因について

(2)町内会による恩恵について

(3)市が取り組んでいる町内会加入促進対策について

(4)町内会加入促進条例の制定について

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平成29年12月定例会

12月11日

一般質問(一問一答)

1.大村市の財政の現状と今後について

(1)現状の大村市の財政について

(2)大村市の財政の課題について

(3)中期財政見通しと今後の財政運営について

(4)新たな大型事業と競艇事業からの繰入金とその活用について

2.国保の運営が市から県へ移管されることについて

(1)制度を改正し移管する理由について

(2)国保の医療費の推移と決算について

(3)県への移管によって生じる変化について

(4)移管による被保険者への影響、保険料、激変緩和措置について

3.子ども医療費助成制度について

(1)未就学児を対象とする現物給付の導入時期について

(2)平成30年4月の導入の目途が立たない理由について

(3)現物給付と現状の代理申請方式が混在すれば、窓口での混乱が考えられるが、現物給付に一本化した場合のメリットについて

4.地元長崎空港の活性化について

(1)長崎空港24時間化について

国際線による24時間化はハードルが高いと言われているため、国内線による運用時間延長の取り組みについて

(2)長崎空港運営の民間委託について

5.大村市の決算状況について

(1)平成28年度決算における未収額と不納欠損額について

(2)滞納処分について

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平成29年9月定例会

9月12日

一般質問(一問一答)

1.九州新幹線長崎ルートの今後について

(1)JR九州のFGT導入断念の判断を受け、全線フル規格による整備を要望するとの県の方針転換に対し、市長

はどのように受け止めているのかについて

(2)フル規格となった場合の完成までの期間とリレー方式の固定化の可能性について

(3)フル規格とミニ新幹線に対する市長の考えについて

(4)佐賀県に対する市長の働きかけについて

(5)新幹線を生かしたまちづくりの今後について

(6)車両基地の今後について

 

2.今年度の全国学力テストについて

(1)全国及び本県の正答率と比較した場合の、本市の小中学生の平均正答率に対する評価について

(2)昨年度の小学校6年生、中学校3年生の学力状況と比較したときの今年度の結果、特に昨年度の中学生について

(3)学校現場における学力テストの結果の活用と、学力格差の要因として指摘されている学習塾や家庭の経済的な生活環境に対する見解と講じている対策について

(4)スマートフォンやテレビゲームの利用時間について

(5)教職員の長時間労働と部活動について

(6)大村市の全国学力調査の結果の公表について

 

3.選挙権の年齢引き下げから1年が経過したことについて

(1)初の適用となった昨年7月の参議院議員選挙における大村市の10代の有権者数と投票率及び大村市全世代の平均投票率との比較について

(2)参議院議員選挙後の県内の各種選挙でも10代の投票率が低迷している要因について

(3)主権者教育の意味とその推進策について

(4)学校現場での「政治的中立性」のための指導について

(5)10代を対象とした選挙啓発策について

 

4.保育行政について

(1)小規模保育園と連携施設について

(2)新たな教育・保育施設の運営事業者の募集のあり方について

(3)今後の保育需要の見込みと保育士確保対策について

 

5.新庁舎建設について

(1)平成32年度までの完成に向けたタイムスケジュールについて

(2)基本構想の策定について

(3)パブリックコメントに対する考えについて

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平成29年6月定例会

6月15日

一般質問(一問一答)

1.待機児童の現状と要因、その対策について

(1)平成29年4月1日時点での本市の待機児童数及び潜在的待機児童数とその年齢内訳について

(2)急速に待機児童が増加している要因について

(3)保育士確保対策について

(4)地域子育て支援拠点について

 

2.子ども医療費助成制度において平成30年度から導入される乳幼児医療費の現物給付の取り組みについて

(1)委任払いと現物給付の2つの医療費助成制度に関する大村市医師会との協議、調整、協力依頼について

(2)2つの医療費制度が混在する中での医療機関窓口における円滑な事務手続き及び市民に制度変更に関する周知徹底を図るための取り組みについて

(3)現時点での現物給付の対象は乳幼児となるのか、また、中学生までの医療費無料化が市長の真の希望なのかについて

 

3.市民会館建設の今後の取り組みについて

(1)早期建設を求め「新しい市民会館をつくる会」等が結成されていることに対する市長の考えについて

(2)昨年5月の市民満足度調査における市民会館建設に関する調査結果の分析とどのように受け止めているのかについて

(3)閉館となった市民会館の代替施設であるシーハットおおむらにおける利用者の受け入れ状況について

(4)市内部に設置している「文化ホール検討委員会」における協議内容と結論の時期並びにコンサルに委託した市民会館の規模や立地条件等の必要項目の調査の取りまとめ状況と議会等への公表について

(5)市民会館建設の財源に苦労している中、市庁舎をはじめとした大型事業に必要な財源の規模について

(6)市役所建設と同様に市民会館建設に活用できる国の補助や起債、交付税措置等の有無について

(7)市民会館を建設すると仮定した場合の市長が考えている構想と、財源を考慮する必要があるが、著名なアーティストの興業が実現できるほどの新しい風を大村に送るような考えの有無について

 

4.大村市の幹線道路整備促進について

(1)国道34号の与崎から諫早市本野間の4車線化の早期新規事業化について

(2)都市計画道路池田沖田線(竹松工区)の完成時期について

(3)木場スマートインターチェンジの現在の進捗状況、整備効果及び大村市が負担する事業費について

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平成29年3月定例会

3月6日

一般質問(一問一答)

1.大村市庁舎の建て替えについて

(1)候補地を3カ所に絞り込み、約半年間の議論を経て1カ所に決定する方針から、「現在地周辺」とした理由について

(2)市町村役場機能緊急保全事業の対象となる要件について

(3)一般単独事業債と比較して、同事業債の有利な点について

(4)総工費約80億円に対する起債割合と交付税額、並びに市庁舎建設整備基金の使途について

(5)事業債を活用したときの大村市の実質負担額と起債の償還期間について

(6)事業債の事業年度は平成29年度から32年度までの4年間となっているが、4年間で基本計画から完成までの実現の可能性について

(7)候補地を「現在地周辺」と選定した市長の思いや見解について

 

2.長崎県立・大村市立一体型図書館及び大村市歴史資料館の発注について

(1)図書館建設の本体工事、電気・空調・衛生設備において、市内業者が落札できなかったことに対する市長の見解について

(2)図書館の総工事費85億円のうち、大村市が負担する工事費について

(3)今回の入札方式や参加資格等に関する県との協議内容について

(4)市内業者が入札に参加するために設定された総合数値をクリアする市内業者の数について

(5)今後発注が予定されている造園工事や駐車場工事の予算規模と市内業者の参加について

(6)市内業者が元請けとなれなかった場合でもおいても、市内に波及効果をもたらすよう、市内業者の仕事を確保する方法について

 

3.子ども医療費助成制度について

(1)未就学児童を対象とした医療費助成に係る国保の国庫負担金減額調整措置を廃止する方針が示されたが、この状況の変化に対する大村市の受け止め方について

(2)乳幼児・子ども医療費に現物給付を導入した場合の、それぞれの負担増となる額と国保の国庫負担金影響額について

(3)現物給付により負担額が増加することに対する市長の見解について

(4)委任払いから現物給付への政策転換による大村市の新しい子育て支援について

 

4.旧言泉寮跡地を大村市が購入するための準備について

(1)住民の暮らしと直結し、必要不可欠な場所となっている旧言泉寮跡地の購入に向けた本格的な準備を進める必要があると思うが、市長の見解について

(2)使用契約の期間と、現在の条件で使用できる期限について

(3)購入を検討する場合の概算評価額について

 

5.高速バスの大村IC停車場の周辺整備について

(1)駐車場からバス停間の階段整備と老朽化により極めて危険な手すり等の整備に関する、ネクスコ西日本への働きかけについて

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