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更新日:2016年1月6日

福重地区

質問や意見の内容

回答

路線バスの本数について
福重地区はバスが1時間くらい待たないと乗れません。バスがもう少し再々来るよう力を入れていただけないかと思っているのですがどうでしょうか。
福重地区に限らずあちこちから出ているご意見であり、必要な数はないのが現状です。本年度新幹線を見据え関係者を集めて交通網形成計画を策定予定ですので、それに合わせた交通体制を見据えていく必要があります。また、新たな道路の充実に伴う新路線も考えられます。走らせ方やコミュニティバスの走行など検討の際には、皆さまから十分なご意見をいただきたいと思います。
マイナンバーの個人情報について
年金機構で大量の個人情報が流出したということがありましたが、大村市の中でハード・ソフトの対応はどうなっていますか。
年金機構の情報流出という大きな事件があったことを受け、国では情報流出の原因の徹底的な調査を行っています。今後第3者検討委員会を設置して原因究明・個人情報の保護管理に努めていくこと、内閣府サイバーセキュリティセンターなどを関係機関が一丸となって発生原因を究明し、再発防止に全力を尽くすということで、マイナンバーに関しても国から県および市町村に対して指導、通知がきています。大村市では技術的セキュリティ対策、人的セキュリティ対策を行い、個人情報の取り扱いについて協議し対策を進めているところです。

自主防災組織について
福重地区も昨年大がかりな防災訓練を行い、公民館が主流で訓練等行われているが、資材に関しての補助とかもあるのでしょうか。

現在自主防災組織については、結成の時に補助が出ておりますが、それ以外の訓練に関しては、市で所有している水防倉庫棟に資材、杭、土のうなどをいろいろ保管しておりますので、そういったものの利用はできると思います。
消防団の入団の年齢について
18歳以上心身共に健康な男女と書いてありますが、おおむね何歳くらいまで入れるのでしょうか。
上限は設けておりません。定年と言ったものも設けておりません。

重井田の市道改良について
重井田の市道は、引き続き改良していくという回答を以前いただいておりますが、本年度の計画とその進捗についてと来年度以降の重井田町内の市道改良計画についてお尋ねしたいです。

現在、山手側の部分と半側路の部分を半分ずつという形で、道路改良をさせていただいているのですが、本年度の予算はどうしても非常に財政的にも厳しく、裏見の滝の方から行くと離合所の予定地があるのですが、その周囲のを一部予定しております。来年度は残りがかなり有りますので、ひき続きその周囲をやっていきたいと考えております。
桜の苗木などの無料配布について
以前苗木の無料配布がありましたが現在配布は行われていないようです。重井田町内では市道、農道を観光ルートにと考えており、植林を考えております。無料配布が可能でしょうか。廃止となった経緯と今後復活の予定がないかお知らせ願います。
大村市は「桜の街おおむら」ということで、以前からいろんな事業をやっており、平成7年度~平成18年度の12年間で桜の苗木を約4千4百本配付をしております。平成18年度以降については、市民からの要望はかなり減ったことや桜の病虫害の問題もあったことで、現在無料配布は廃止しております。現在、市の公共施設とかに桜の植替えをしておりますが、桜の苗の無料配布は現在のところは考えておりません。
なお、緑化を推進する事業といたしまして、「緑の募金」を活用した事業で苗木の配布等も可能でありますので、計画がございましたら担当窓口の農林整備課にご相談ください。
福重小学校の建替えについて
福重小学校は現在、生徒数が徐々に増えつつあります。普通の小学校だと準備室というのが設けられていますが、今現在ありません。教室が不足しているということで、教室の後ろの方にそういうのもなおして、非常に子どもたちも勉強する環境が少し悪いのではないのかなという意見がかなりでています。それと、市内の小学校で一番古い建物が東校舎が該当しているということなので、ぜひ福重小学校の新しい校舎の建て替えをお願いしたいと思います。
福重小学校は人数が増えつつあるというふうに認識しております。校舎につきましても東校舎についてはスパンが短くて耐震化は十分にできていて大丈夫らしいですが、市内でも一番古い校舎に入ることは認識しております。
学校の校舎につきましては市内の学校に、古いところがまだかなり残っております、私どもとしては、公共施設の他の施設などの関係でアセットマネージメントで改築計画をしっかりたててのぞみたいと考えています。教室の不足ですが不便をきたしているところも理解をしていますので、計画をしっかり立てて国の補助などをもらわないといけないものですから、まず、そういった事を踏まえながら福重小学校が古いという部分は十分認識しながら行きたいと思っています。具体的に計画しながら準備を進めていますのでよろしくお願いいたします。
新幹線の工事に関わる諸問題について
工事が進んでいますが、工事に伴い、市道の変更や水利の変更により今までよりも住みにくくなったとか、環境が悪くなったり、住民の生命、財産が脅かされるような環境になりましたら困ります。ぜひ、業者だけにまかせるのではなく、住民に対する工事に関する説明、意見調整などは、市もするべきであろうと思っておりますし、そのうえで工事を進めていただきますようお願いいたします。
工事車両基地の業者も決まり、いろんな計画をされて7月には地元説明会に入られるとお聞きしております。私たち職員もそこに参加をさせていただいて、どのようにされるのか、安全対策はどうなのかということを一緒に聞きながら、疑問点があればそういうところで直していきたいと思っています。
鉄道運輸機構と十分に協議させていただいて、ご説明させていただきたいと思います。
なお、新幹線建設に伴う市道や水路の変更につきましては、建設主体である鉄道・運輸機構と管理者(市や県など)において、十分協議を行い、その内容を説明会において受託業者から説明させていただいており、その際、市も同席させていただいております。
市道や水路の変更に伴う地元からのご要望などにつきましては、関係機関と再度、協議のうえ可能な限り対応させていただきたいと考えております。
郡川の河川改修について
平成24年度に沖田町上河原地区で要望した内容について、現在の進捗状況をお尋ねしたいです。
郡川については郡川の堤防が決壊しないようにしていただきたい。また、川の中央に由や木が生い茂っているので、川の中央を水が流れるようにしてほしいです。
郡川は上流の萱瀬ダムと合わせて河川改修計画を行っており、要は大雨の時は萱瀬ダムで一回貯めて調節をしてクッションを与えて下に流す河川改修を行っておりますので、必要に応じて拡幅や築堤の計画をしているという回答をいただいています。
また、川の中に木や葦が茂っていることに対しては、河川改修事業は下流から工事を進められていますので、流木とか河川の底の浚渫につきましては現地の状況を確認しながら進めていきたいと考えております。
なお、雨水排水につきましては、車両基地の設置による影響も含め、大村市の雨水排水整備計画に基づき検討・計画されています。

沖田・池田線の道路拡幅について
平成24年度に沖田町上河原地区で要望した内容について、現在の進捗状況をお尋ねしたいです。
沖田・池田線の道路拡幅について鉄道下を通ると聞いていますが、皆同ガード下のように排水がきかないような工事は絶対にしないでほしいです。

県道池田沖田線のアンダー部分が坂口皆同線のように冠水しないようにということについては、当然県も坂口皆同線の状況などは十分に熟知されていますので、排水能力とか検討されていることと思います。冠水にならないように、また、冠水の注意とかそういう施設はされると思っています。
新幹線基地について
平成24年度に沖田町上河原地区で要望した内容について、現在の進捗状況をお尋ねしたいです。
新幹線基地については、高さ10メートルの擁壁になるわけですので、地域環境になじみ住宅環境を壊さないような擁壁にしていただきたいということ。また、新幹線基地内の水使用につきましては処分・排水の仕方、排水地下タンクの設置について要望をしておりました。
詳細については、7月下旬に説明会がございますので、私たちも確認をさせていただきたいと思います。また、車両基地内の水の使用ということでございますが、農業用の地下水に支障が生じないようにということで上水道を使用をお願いしたいという質問ですが、これについては上水道を使用する計画であるという回答をいただいています。
なお、地元からの要望を受け、鉄道・運輸機構に対し、平成24年当時から要望を行ってまいりました。その結果、擁壁につきましては、化粧型枠による施工を基本として、景観に配慮した構造としていただくことで協議が進んでいます。また、施工範囲につきましては、その詳細を協議していくこととしております。

水路・排水について
平成24年度に沖田町上河原地区で要望した内容について、現在の進捗状況をお尋ねしたいです。
水路・排水についてですが、上河原地区を水害から守るために、排水を十分に考えて大村湾まで水路を確保していただきたいです。上川原地区を水害などから守る対策、住宅環境を守る対策です。この対策が今後含めてできるのでしょうか。

大雨時の浸水対策として車両基地の下に雨水タンクを作っていただきたいということですが、今は調整池を設置するという計画を聞いております。そこは、通常調整池なので水は溜めないと、そういう構造になっているということです。
詳細については、7月下旬に福重地区を始め説明が行われるので十分聞いていただければと思っています。
農作物のカラス対策について
昨年の市のチャレンジ事業を利用させていただきまして、カラスを追い払う機械を数台買わせていただき役に立ちましたが、カラスも賢くて去年に比べてものすごい量のカラスが来るようになっております。
昨年捕獲檻を市に一つと話があり、福重にぜひと言っていたのですが、他の地域に配置されたようですので、今年はぜひ福重にもお願いしたいです。
また、カラスは猪と違って上から飛んでくるので、もっと抜本的な対策があればお願いしたいです。
大村市もカラスの被害が増えております。昨年度からお話がありましたカラス檻も購入して、一つありましたが今年度ももう一つ購入していろいろ対策をしています。東大村が一機動かせるようになりましたので、市のアドバイザーとも検討しながら、福重にも設置できないか検討していきたいと思います。
有効な手立てがなく、国や県の機関も含めていろいろ研究しているのが現状です。
(その後、市のカラス檻は今年の7月下旬に弥勒寺地区に設置しました。現在、効果的なカラス対策はありませんが、地域の捕獲隊と連携しながら、効果的な方法について検討していきたいと考えています。)
福祉行政の組織のシステムの在り方について
福祉行政の組織のワンフロアー化をお願いします。
本市は市役所と高齢障害者センター、子どもセンターと分散しています。理想としてはワンフロアー化が良いし、市庁舎を建てる時には十分可能ですので努力はしていかないといけないと思います。
また、平成28年度に向けて、機構改革、組織を統廃合したりまとめたり効率のいい組織へ向け取り組んでいますので、機構改革の中でも福祉の効率、動きやすい福祉の行政を考えていきたいと思います。いずれにしてもここ1・2年ではできないということで、最低5年以降はかかると思います。そういう方向は持っていかないといけないと考えています。
予算の地域配分について
大村市の50年後100年後を考えた時、大村市全体の予算関係について、全市的に完全公平とは言いませんが、中心部にでだけお金をつぎ込むのではなく、できるだけ公平に配分すべきではないでしょうか。
7年後の新幹線の開業を契機に大村駅周辺の再開発だけではなくて大村市にいくつかの拠点を置いて多極分散型のネットワーク方式のコンパクトシティというものを考えて今後進めていくようにしています。
多くの額が一挙に投下されているように見えますが、財政計画を立て、国からの交付金などはフル活用し、大村市の手出しを極力軽減した形でしています。やるべき時にはある程度投資をしなければいけませんし、企業誘致を図ることによって市税が増収を図るなど出と入りもしっかり計算し、一連のまちづくりを進めていくようにしています。
大型の児童遊具公園、児童公園について
郡川の河川敷部分にスペースがあり検討したいとお伺いしていましたが、その後の経過を教えていただきたいです。
現在総合運動公園整備を郡川河口の左側で行っています。ソフトボール場2面、グランドゴルフ場整備が終わり、一期工事の9.6ヘクタールのうち、今度はテニスコート場を杭出津・松原線側に整備したいと思っています。一期工事は平成33年までの予定で進めており、その後、大型遊具を備えた施設を整備したいと思っていますが、時期についてははっきりしておりません。
大型の児童遊具公園、児童公園について
北部地域全体の児童公園が不足していると認識されていると思いますが、その点についても現在どのような考えかお尋ねしたい。
大村市は、第二子の保育園料の減免など、財政面では他市に比べると優れているかと思うのですが、他のソフト面については諫早のほうが良さそうだなという感覚があります。また、昔に比べると山や川で遊ばせるのは難しくなってきているというのを、もう少し考えていただき、検討いただきたいなと思います。
市内からも人口の多いいろんなところから要望があったのですが、現在、財源的な問題があり、街区公園については新設の計画はありません。ただ人口が増えていることから、必要性というものは理解しています。
新工業団地について
水が前回の工業団地に対して使いづらい、使用量が少ないと聞いていますが、どのような魅力をもって誘致されようと思われていますか。また誘致の目処があれば教えていただきたいです。
現在、地権者との交渉中で順調に進んでおり、遅くとも平成30年度末までには完成予定です。食料品関係など水を使うメーカーは難しいので、水をあまり使わないような先端技術の企業をこれからどんどん引っ張ってきたいです。
魅力としては、新工業団地は、約12ヘクタールの土地を有し、大村はアクセスが良く、大村工業や、長崎県内には優秀な工業系の学生が多く、地震や雨などの災害に強いということです。
本格的な技術開発型、何もないところから技術を開発していく、乾燥機メーカー、食品、薬品、裾野が広い分野のものです。今有力な企業も来られていて、静岡の約260~300人規模の企業が、将来の災害に備えて、大村が良いということで来ていただいています。
新工業団地の完成も3年後を目指しており、誘致活動を進めております。
希望としては、1,000人規模の雇用ができる体制でやっていきたいです。
地区別ミーティングの公開について
昨年、地区別ミーティングの他地域の質問について教えてもらいたい、見せていただきたいと言っていましたが、それを縦覧する予定はなく、概要だけの公開ですとのことでした。詳細について公開していただけるようにお願いしたいです。
平成25年度までは広報誌に写真と開催概要を載せており、昨年ご意見がありましたので、ホームページに昨年の地区別ミーティングの質問と回答を、8地区全部を載せています。是非ご確認していただきたいと思います。
本年度も内容をまとめた後ホームページに掲載しますので、皆さんに読んでいただきたいと思います。

通学の際の安全について
福重地区は山間部が有る地域ですが、最近いのししが増えていて昼でも見かけることがあります。通学時間帯に出てくることということはあまりないとは思うのですが、今後さらに増えることがあると、昼に子どもが出くわすという事態があると怖いと思っておりますので、教育分野の観点から、通学路の安全を守るということをどのように考えているが教えていただきたいです。

もし頻繁にということであれば、その担当がおりますので、教育の観点からもそういう危険な動物がいるということは、十分学校を通じて知らせながら、自分の身を守ってもらうという形で進めていきたいと思っております。
また、学校によっては、これがマムシですと見せている学校もあります。そういった形で、危険な動物というのを識別、認識していくようにやっているところです。

市道の歩道脇の管理について
郡中の横からバイパスに向けて整備され、歩道脇の植え込みもきれいになっていますが、時が経つにつれて草がボウボウです。
万年草を植えるともう除草作業はいらなくなると思います。個人的にやっていたからか、今年の最初の除草作業で完全に抜かれてしまったのでやってもいいのかどうかなのかも含めお願いにきました。

「万年草」について、大村市緑化組合長に聞き取り調査を行ったところ、使途としては、屋外とか家屋屋上、壁面などの緑化に使用することで、ヒートアイランド現象を押さえるために使用する事例はあるものの、街路植樹帯の低木下地表に植栽する事例は見たことが無いとのことでした。
また、植栽したことによる低木、高木の成長を阻害することはないとのことでしたので、今後試験的に、一部実施したいと考えております。

新幹線工事に伴う市道の修復について
草場町は新幹線に伴う市道の傷みがひどいです。工事屋がこれをきれいにすると言われましたが、いつ頃になるのかお尋ねしたいです。
また、大きなダンプが通るために、町民は離合ができないので待っていたりしますので、これを一刻も早くしていただきたい。

草場のよし川の工事をしているところについて、早速担当職員を、業者ともあわせて、現地で立会いをして何らかの処置をしたいと思います。その折には立ち会い等お願いするかもしれませんが、よろしくお願いします。
後日新幹線工事の発注元である鉄道運輸機構に協議を行い、施工業者に補修を行うよう指示して貰うこととなりました。
農作物の鳥獣被害について
タヌキ、アナグマがかなり悪さをしています。線路をタヌキが歩いている姿を何度も見ていますが、定期的に駆除をしているのでしょうか。市の考えをお聞きしたいです。
タヌキやアライグマについて、市では鳥獣アドバイザーを配置し、農作物を荒らしている有害鳥獣に対して箱わなを設置したり、防護柵の指導を行っており、なるべく減らす、増やさないということを進めておりますので、詳しくは農業水産課ご相談ください。また、市だけでは十分な対応ができないため、猟友会の協力を得ており、ご依頼のあった地区においては地域の猟友会が対応を行っております。

農地の貸し借りについて
後継者を探しきれずにいます。
組織が大村市には15か所あるとのことですが、農林水産課と農業委員会で、横の連絡をとり、年に2回くらい情報交換をしてもらったらいいと思いますがいかがでしょうか。

県、農業委員会、JAなどと連携をしながら、貸し手・借り手の登録をして、農地が荒れないように結びつけをしています。是非JAや市へ相談をいただければ動いてまいりますので、ご連絡、情報をいただければと思います。また、横の連絡は取っていますので、登録をしていただいた人とマッチングするように動いています。

農業後継者対策について
農業後継者対策やその他の問題で、農地銀行の中で横の連携が見えていないので、その動きを分かるようにしたらよいと思います。平坦地では10町以上作らないと合わないような状態になってきているということですが。

厳しい状況ではありますが、規模拡大を希望される人もいます。情報を皆さんに流して結びつけ、つなげていきたいと思っています。
通学路の歩道設置について
小学生の登下校時は、通勤車輌等の交通量が多い時間帯と重なることから、歩行者の安全確保のため、車道を2車線に拡幅し、その外側に歩道設置をお願いしたいです。
この要望に添うには、平成24年実施したカラー舗装を剥ぎ取り、歩道を設置し直すこととなります。
今後、カラー舗装はそのままで、歩行者の安全確保を図れないか検討したいと思います。

防火水槽の新設について
妙泉寺を中心とした周辺に防火水槽の設置をお願いしたいです。文化財の保護、近くには保育園も有りますし、近隣の住宅の火災時も今の現状では個人の農家の水利等を利用させていただくしか方法が無いような状況です。

年に何箇所も作れる予算はありませんが、現地に担当者を派遣し確認をさせていただき協議をしていきたいと思います。

よくある質問

お問い合わせ

市民環境部地域げんき課政策グループ

856-8686 大村市玖島1丁目25番地 本館1階

電話番号:0957-53-4111(内線:185)

ファクス番号:0957-52-6722