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更新日:2022年1月25日

新型コロナウイルスワクチン接種について

新型コロナウイルスワクチン接種についてお知らせします。

  • 供給されているワクチンは、いずれも無料で受けることができます。
  • 原則、住民票がある市町村で接種することになります。
  • やむを得ない事情で住民票所在地以外に長期滞在している人や、医療従事者などが住民票所在地以外で勤務する場合については、住所地以外での接種が可能です。

【3回目接種について】

【1回目・2回目接種について】
接種スケジュール中学生および12歳の小学生の接種

【共通】
転入・転出時の接種券発行住所地外接種届接種券再発行接種状況接種を受ける際の同意副反応個別接種武田/モデルナ社ワクチン接種センターアストラゼネカ社ワクチン接種センター妊娠中・授乳中・妊娠を計画中の人の接種接種後の感染予防対策接種証明書(海外渡航用)問い合わせ情報

<参考>聴覚障がい者向け「新型コロナウイルスワクチンに関する説明動画」(長崎県)

聴覚障がい者向けに、県が手話通訳付きの「新型コロナウイルスワクチンに関する説明動画」をYouTube(ユーチューブ)で公開しています。

なお、音声情報だけでも理解できるような内容となっていますので、視覚障害のある人も利用いただけます。

 ワクチン接種スケジュール

1回目・2回目接種

  • 医療従事者:令和3年2月中旬から
  • 高齢者施設入所者:令和3年4月19日から
  • 75歳以上:令和3年5月17日から
  • 65歳から74歳:令和3年5月22日から
  • 基礎疾患を有する人:令和3年6月22日から
    高齢者入所施設などの従事者:令和3年6月22日から
  • 60歳から64歳の人:令和3年6月22日から
  • 50歳から59歳:令和3年6月29日から
  • 40歳から49歳:令和3年7月3日から
  • 30歳から39歳:令和3年7月20日から
  • 20歳から29歳:令和3年8月5日から
  • 16歳から19歳:令和3年8月21日から
  • 今年度16歳になる人:令和3年8月31日から
  • 12歳から15歳(今年度16歳になる人を除く):令和3年9月7日から

転入・転出時の手続きについて

新型コロナワクチンの接種には、住民票がある市町村が発行した接種券が必要です。

転入された人

前住所地の市町村で発行された接種券は使用できません。接種を希望する人で「未接種」、「1回目のみ接種」または「2回目接種後に転入」の場合は、手続きが必要です。

手続に必要な書類

(注記)【2回目接種後】に転入した人は、原則、3回目接種可能日の【2週間前】から申請ができます。

提出先

国保けんこう課新型コロナウイルス感染症対策室

市外に転出される人

接種を希望される場合は、接種履歴が確認できる書類(接種済証等)や大村市が発行した接種券など、転入先の市町村に必要な書類をご確認の上、手続きを行ってください。

住所地外接種について

原則住民票所在地の市町村で接種を受けることとなりますが、次に該当する人は、住民票所在地以外でのワクチン接種が可能です。ただし、大村市が接種している対象と同時期の接種になります。

住所地外接種届出が必要な人

次の人は、住所地外接種の届け出の手続きをすることで、住民票所在地以外でのワクチン接種が可能です。

  • 出産のために里帰りしている妊産婦
  • 単身赴任者
  • 遠隔地へ下宿している学生
  • ドメスティック・バイオレンス、ストーカー行為など、児童虐待およびこれらに準ずる行為の被害者
  • その他やむを得ない事情があり住民票所在地において接種を受けることができない者
  • その他市町村長が真に必要と認める場合
手続きに必要な書類
  • ご本人の身分証明書(免許証、保険証やマイナンバーカードなど:有効期限内のものに限ります)
    代理人が申請される場合は代理人の身分証明書も必要です。
  • 住民登録自治体が発行する接種券
  • 住所地外接種届(PDF:226KB)
  • 大村市新型コロナウイルス感染症対策室にも設置しています。
提出先

国保けんこう課新型コロナウイルス感染症対策室

住所地外接種届出を省略できる場合

  • 入院・入所者
  • 通所による介護サービス事業所などで接種が行われる場合における当該サービスの利用者
  • 基礎疾患を持つ者がかかりつけ医のもとで接種する場合
  • 出産のために里帰りしている妊産婦が、主治医のもとで接種する場合
  • コミュニケーションに支援を要する外国人や障害者などがかかりつけ医のもとで接種する場合
  • 副反応のリスクが高いなどのため、体制の整った医療機関での接種を要する場合
  • 市町村外の医療機関からの往診により在宅で接種を受ける場合
  • 災害による被害にあった者
  • 勾留または留置されている者、受刑者
  • 国または都道府県などが設置する「大規模接種会場」で接種を受ける場合(会場ごとの対象地域に居住している者に限る)
  • 職域接種を受ける場合
  • 住所地外接種者であって、市町村に対して申請を行うことが困難である者
  • 船員が寄港地等で接種を受ける場合

なお、当該対象者は、接種を受ける時点において、現にその状態にある人に限ります。

 接種券の再発行について

次に該当する人は、接種券再発行申請の手続きをすることで、接種券を再発行できます。

対象

  • 接種券を紛失、滅失、破損などした場合
  • 接種券の発送後に住民票所在地が変更となった場合
  • 接種対象の人で接種券が届かない場合
  • 住民票および戸籍に記載がない場合
  • 予診のみ券を2回使った場合
  • その他接種券の発行が必要であると市長が認める場合

手続きに必要な書類

  • ご本人の身分証明書(免許証、保険証やマイナンバーカードなど:有効期限内のものに限ります)
    代理人が申請される場合は代理人の身分証明書も必要です。
  • 新型コロナワクチン接種記録書(職域接種などで接種された人のみ)
  • 接種券再発行申請書(PDF:162KB)

提出先

国保けんこう課新型コロナウイルス感染症対策室

コロナワクチンの接種状況について

コロナワクチンの接種状況についてお知らせします。

【1月16日時点】1回目:75,399人(12歳以上接種率88.1パーセント)、2回目:74,766人(87.3パーセント)

12歳以上人口:85,631人(令和3年12月31日住民基本台帳人口)

接種を受ける際の同意(厚生労働省)

新型コロナワクチンの接種は、国民の皆さまに受けていただくようお勧めしていますが、接種を受けることは強制ではありません。国民の皆さまが接種を受けるかどうかの冷静な判断を行いうるよう、国として正確な情報提供を行った上で、接種を受ける人の同意がある場合に限り接種が行われます。
予防接種を受ける人には、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクの双方について理解した上で、自らの意志で接種を受けていただいています。受ける人の同意なく、接種が行われることはありません。

国民の皆さまが自らの意思で接種を受けるかどうかの冷静な判断を行いうるよう、国として正確な情報提供に努めるとともに、誤情報や非科学的な情報に対しても、これらをとりあげて注意喚起を行っています。

(参考)

SNSやニュースでコロナワクチンが危険と取り上げられていて不安です。どの情報を信じたらいいのでしょうか。(外部サイトへリンク)

ワクチン接種を受けていない人に対する差別的扱いの防止

新型コロナワクチンの接種は強制ではなく、接種を受ける人の同意がある場合に限り接種が行われます。職場や周りの人などに接種を強制したり、接種を受けていないことを理由に、職場において解雇、退職勧奨、いじめなどの差別的な扱いをすることは許されるものではありません。
特に、事業主・管理者の人におかれては、接種には本人の同意が必要であることや、医学的な事由により接種を受けられない人もいることを念頭に置いて、接種に際し細やかな配慮を行うようお願いします。

相談窓口

政府では、人権相談窓口や総合労働相談コーナーにおいて、ワクチン接種を受けていない人に対する差別的な扱いや、感染者に対する偏見・差別など、新型コロナウイルス感染症に関連する不当な偏見、差別、いじめなどの被害にあった人からの相談を受け付けています。
困った時は一人で悩まず、相談してください。
法務省相談窓口(外部サイトへリンク)

職場におけるいじめ・嫌がらせになどに関する相談窓口
厚生労働省総合労働相談コーナー(外部サイトへリンク)
新型コロナワクチンについて、その他詳しい情報はこちらをご確認ください。
(新型コロナワクチンQ&A)(外部サイトへリンク)

新型コロナワクチンについて、よく知ってください。(厚生労働省)(外部サイトへリンク)

ワクチン接種による副反応について(首相官邸・厚生労働省)

新型コロナワクチンの承認に際しては、数万人規模の比較試験(臨床試験)などで接種後の重大な副反応がないことを確認しています。承認後も継続的に安全性を確認するため、アナフィラキシーや医師が予防接種との関連を疑う重篤な症状が発生した場合は、法に基づき報告を受け、専門家が評価します。こうした報告の中には、ワクチン接種後の持病悪化・死亡のように、ワクチンとの因果関係が直ちに評価できない事例も含まれていますが、透明性をもってすべて公開しています。国内外で注意深く調査が行われていますが、ワクチン接種が原因で、何らかの病気による死亡者や不妊が増えるという知見はこれまで得られていません。(首相官邸・厚生労働省)

新型コロナワクチンの副反応について(厚生労働省)(外部サイトへリンク)

新型コロナワクチンの副反応疑い報告について(厚生労働省)(外部サイトへリンク)

新型コロナワクチンについて皆さまに知ってほしいこと(外部サイトへリンク)

 個別接種(医療機関)

各医療機関により接種の対象者や接種の開始時期、終了時期が異なる場合があります。

詳しくは各医療機関にお問い合わせください。

なお、予約の際には接種券が必要です。

ここに記載のない医療機関でもワクチンの接種が可能な場合があります。(かかりつけの人のみ対応など)

集団接種は、3回目接種の人のみが対象です。

使用するワクチン

ファイザー社ワクチン

使用するワクチンは、今後の国のワクチン供給状況により変更する可能性ありますので、予約の際にワクチンの種類をご確認ください。

あ行

  • 伊崎脳神経外科・内科:東本町168(電話54-4230)
  • うえき心療内科クリニック:坂口町374-6(電話54-6000)
  • うえだ記念内科クリ二ック:諏訪1丁目670-1(電話48-6886)
  • 岡循環器内科:東三城町190(電話:52-3000)

か行

  • 海江田耳鼻咽喉科:三城町629-6(電話:52-3329)
  • 秋櫻醫院:諏訪2丁目523-1(電話53-9990)
  • 小松内科:上諏訪町883-1(電話:48-6000)

さ行

  • さくらクリニック:池田1丁目50-1(電話53-8819)
  • 貞松病院:東本町537(電話:54-1161)
  • 澤田胃腸科内科医院:小路口本町330-1(電話55-1507)

た行

  • 田川小児科:東本町542(電話:52-4000)
  • 田崎医院:古町1丁目316-1(電話:53-1234)
  • たなかみのるクリニック:宮小路3丁目1334-1(電話:47-6677)
  • つねとう内科・循環器内科:小路口町258-4(電話55-8855)
  • 出口小児科医院:諏訪3丁目78(電話:52-2252)
  • ともなが内科クリニック:杭出津2丁目555(電話54-5000)

な行

  • ながさき・おおば内科・消化器内科クリニック:皆同町162-2(電話:55-8615)
  • 中澤病院:東大村1丁目2524-3(電話53-5072)
  • 中田外科胃腸科:古賀島町368-1(電話54-0083)
  • 中牟田消化器内科クリニック:植松3丁目625-20(電話48-7000)
  • 野口内科こども医院:西大村本町264(電話52-2339)

は行

  • はら脳神経外科:富の原2丁目350-1(電話:47-9770)
  • 平松整形外科:富の原2丁目218-4(電話27-4422)

ま行

  • 前川漢方内科クリニック:植松1丁目497-4(電話53-6866)
  • 牧山医院:宮小路2丁目1408(電話55-7831)
  • むたクリニック:古町2丁目533−6(電話52-4501)
  • もとやまファミリークリニック:古賀島町1777-1(電話:47-8555)

や・わ行

  • 山下外科医院:西三城町17-18(電話54-7122)
  • わたなべ耳鼻咽喉科医院:杭出津2丁目579-8(電話52-2003)

当日の持ち物

  • 接種券(クーポン券)(「新型コロナワクチン接種のお知らせ」に同封されているもの)
    注意:切り離さずそのままお持ちください。
  • 予診票(「新型コロナワクチン接種のお知らせ」に同封されているもの)
    注意:予診票は事前に記載して、お持ちください。
  • 本人確認書類(運転免許証、健康保険証など)

中学生および12歳の小学生の接種について

中学生および12歳の小学生の接種は、保護者の同伴が必要となります。ワクチン接種は任意です。接種を受けるかどうかは、児童・生徒本人と保護者でよくご相談いただきますようお願いします。接種券が届きましたら、予約の上、接種を受けることができます。(なお、ワクチンの接種の対象は12歳以上ですので、まだ12歳になっていない小学6年生は、12歳到達後発送します)

接種方法について

原則として、各医療機関での接種(個別接種)とします。医療機関に予約の上、接種を受けてください。

なお、接種のために学校を休んだ場合、欠席扱いとはなりません。

実施医療機関

各医療機関により接種の対象者や接種の開始時期、終了時期が異なる場合があります。

詳しくは各医療機関にお問い合わせください。

ここに記載のない医療機関でもワクチンの接種が可能な場合があります。(かかりつけの人のみ対応など)

あ行

  • 伊崎脳神経外科・内科:東本町168(電話54-4230)
  • うえだ記念内科クリ二ック:諏訪1丁目670-1(電話48-6886)
  • 岡循環器内科:東三城町190(電話:52-3000)

か行

  • 海江田耳鼻咽喉科:三城町629-6(電話:52-3329)
  • 小松内科:上諏訪町883-1(電話:48-6000)

さ行

  • 貞松病院:東本町537(電話:54-1161)
  • さわ小児科:富の原2丁目234-1(電話:56-2288)
  • すだこどもクリニック:植松3丁目608-5(電話:54-7200)

た行

  • 田川小児科:東本町542(電話:52-4000)
  • 田崎医院:古町1丁目316-1(電話:53-1234)
  • たなかみのるクリニック:宮小路3丁目1334-1(電話:47-6677)
  • 出口小児科医院:諏訪3丁目78(電話:52-2252)

な行

  • ながさき・おおば内科・消化器内科クリニック:皆同町162-2(電話:55-8615)
  • 中田外科胃腸科:古賀島町368-1(電話54-0083)
  • 野口内科こども医院:西大村本町264(電話52-2339)

は行

  • はら脳神経外科:富の原2丁目350-1(電話:47-9770)
  • 平松整形外科:富の原2丁目218-4(電話27-4422)

ま行

  • 前川漢方内科クリニック:植松1丁目497-4(電話53-6866)
  • 牧山医院:宮小路2丁目1408(電話55-7831)
  • もとやまファミリークリニック:古賀島町1777-1(電話:47-8555)

わ行

  • わたなべ耳鼻咽喉科医院:杭出津2丁目579-8(電話52-2003)

【大切】守ってほしいこと

ワクチンを早く受けている人や、ワクチンを受けられない理由がある人など、さまざまな人がいます。ワクチンを受けている、受けていないといった理由で周りの人を悪く言ったり、いじめたりすることは、絶対にあってはなりません。

長崎県の武田/モデルナ社ワクチン接種センター

武田/モデルナ社ワクチン接種を希望する人は、長崎県の武田/モデルナ社ワクチン接種センター(外部サイトへリンク)を確認してください。

長崎県のアストラゼネカ社ワクチン接種センター

アストラゼネカ社ワクチン接種を希望する人は、長崎県のアストラゼネカ社ワクチン接種センター(外部サイトへリンク)を確認してください。

妊娠中・授乳中・妊娠を計画中の人の接種について

妊娠中、授乳中、妊娠を計画中の人も、ワクチンを接種することができます。

妊娠中に新型コロナウイルスに感染すると、特に妊娠後期は、重症化しやすく、早産のリスクも高まるとされています。
日本で承認されている新型コロナワクチンが、妊娠、胎児、母乳、生殖器に悪影響を及ぼすという報告はありません。妊娠中の者は、予防接種法上の努力義務の適用は除外されているものの、予防接種法に基づく接種勧奨の対象とされています。

私は妊娠中・授乳中・妊娠を計画中ですが、ワクチンを接種することができますか。厚生労働省(外部サイトへリンク)(厚生労働省ホームページ・新型コロナワクチンについてのQ&(アンド)Aより)

不妊になるって本当?妊娠中でも大丈夫?女性のための新型コロナワクチン(mRNAワクチン)解説(厚生労働省)(外部サイトへリンク)

ワクチン接種後の感染予防対策について

ワクチン承認後に実施された様々な研究結果から、ワクチンを接種することで、新型コロナウイルス感染症の発症だけでなく、感染を予防する効果も示唆するデータが報告されています。しかしながら、その効果は100%ではなく、変異によりワクチンの効果に影響が生じる可能性もあります。

このため、ワクチンが普及し、感染者数を十分抑えることができるまでは、引き続き効果的な感染予防対策を組み合わせることで、可能な限りご自身や周りの方を守っていただくようお願いします。具体的には、「3つの密(密集・密接・密閉)」の回避、マスクの着用、石けんによる手洗いや手指消毒用アルコールによる消毒の励行などをお願いします。
ワクチンを接種した後も、マスクは必要ですか。(厚生労働省・新型コロナワクチンについてQ&A)(外部サイトへリンク)より)

接種証明書について

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書は、「海外用および日本国内用」と「日本国内用」があり、必要な場合に交付します。

次のリンクをご確認ください。

新型コロナウイルス感染症予防接種証明書について

新型コロナワクチン接種証明書アプリ(デジタル庁)(外部サイトへリンク)

 ワクチン施策などに関する問い合わせ

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター

電話番号:0120-761-770

開設時間:9時から21時(土曜日、日曜日、祝日を含む)

聴覚に障害のある人は、一般財団法人全日本ろうあ連盟ホームページ(外部サイトへリンク)をご確認ください。

接種後の副反応などの医学的知見が必要となる専門的な相談

長崎県コロナワクチンコールセンター

電話番号:0120-764-060

開設時間:24時間(土曜日、日曜日、祝日を含む)(注記)7月1日より24時間対応

聴覚障害者などコールセンターへの相談が難しい人へのファクス相談も行います。

ファクス番号:0800-080-6976

長崎県新型コロナウイルスワクチン相談ファクス送信票(PDF:73KB)

接種会場、接種券、接種予約など一般的な問い合わせ

大村市コロナワクチンコールセンター

電話番号:0570-095675

開設時間:9時から18時(平日)、9時から17時(土曜日、日曜日、祝日を含む)

新型コロナウイルスワクチンに関する情報

ワクチンの詳しい情報については、次のホームページなどをご確認ください。

よくある質問

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お問い合わせ

福祉保健部国保けんこう課新型コロナウイルス感染症対策室

856-8686大村市玖島1丁目25番地(別館1階)

電話番号:0957-53-4111(内線453、454、455)

ファクス番号:0957-46-5206