スマートフォン用ページを表示する場合にはこちらをタップしてください

ホーム > よくある質問 > よくある質問:安全・安心 > 救急・救命 > 火災や救急の通報の際に何を伝えたらいいですか?

ここから本文です。

更新日:2016年1月1日

火災や救急の通報の際に何を伝えたらいいですか?

質問

火災や救急の通報の際に何を伝えたらいいですか?

回答

(1)火事・救急の別をはっきり伝えてください。
(例)火事の場合は「火事です」、救急の場合「救急です」
(2)住所は正確に伝えてください。住所が分からない場合は、近くの目印になるもの(目につきやすい建物、お店、バス停など)を伝えてください。
(例)「大村市玖島町1番25号のビル1号室です」
(3)誰が(何が)どうしたのか伝えてください。
(例)「2階建てのビルの1階が火事です」「ビル前で乗用者と自転車が衝突して、男の人がケガをしています」
(4)通報者の人は、はっきりと「お名前」と通報された「電話番号」を伝えてください。
(例)「私の名前は田中です」「電話番号は0957-53-4111です」
以上の点に注意のうえ、通報してください。

お問い合わせ

総務部安全対策課地域防災グループ

856-8686 大村市玖島1丁目25番地 本館2階

電話番号:0957-53-4111(内線:217)

ファクス番号:0957-52-3883